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仮に、御社が当サービスをご契約いただいたとして、御社は100サイトに対してリンクの掲載をしていく必要があります。

が、100サイトにリンクを掲載していくのは、実は結構な手間がかかります。

サイトを保存しているサーバーに接続して、HTMLファイルをダウンロードして、そこにリンク掲載をしたあとでもう一度サーバーにそのファイルをアップロードする。

この作業を100回繰り返さないといけません。しかも、IPアドレスを100サイト分、分散していますので、接続情報はそのつど変更になってしまいます。
もちろん、リンク掲載が追加になれば同じ作業をそのつど繰り返さなくてはなりません。

やってみればわかりますが、これは、非常に手間なことなのです。

そこで、SEO職人では、ご契約いただいたお客様ができるだけ手間をかけることなくリンクの掲載や削除ができるように、リンク管理システムを無償でお貸しすることにしました。

このシステムを使うことで、100サイトに対するリンクの掲載、削除が一つの管理画面で実行可能になります。

さらに、最近注目を集めている"アンカーテキストバラエティ"や"ディープリンク"、"リンクの時間差掲載"といったリンク掲載手法にも対応可能です。



アンカーテキストバラエティって何だ?
端的にいうと、アンカーテキストをすべて同じにするのではなく、いろいろな言葉を使用してリンクを飛ばすという手法になります。

通常、自然発生的にリンクが増えていくのであれば、リンクされる言葉(=アンカーテキスト)はいろいろとバラエティに富んだものであるはずです。
例えば、サイト名であったり、『○○はこちら』という言葉であったり、『○○はココ』という言葉であったり。

通常は、狙ったキーワードをアンカーテキストにするものですが、そればかりだとあまりに不自然だということでこのアンカーテキストバラエティという手法に着目する人が増えてきています。


ディープリンクって何だ?
ディープリンクという言葉は聞き慣れてなくても、下部ページへのリンクといえば、「やったことがある!」という方も多いのではないでしょうか?

通常のSEOではトップページへリンクを集めるものですし、実際に優先順位としてはそちらが先なのですが、ある程度トップページへのリンクが集まってきたら、下部ページへもリンクを集めてやることで、相対的にトップページの評価が高まり、検索順位も上がっていくという事例が弊社のサイトでも数多く見られます。


リンクの時間差掲載って何だ?
これは、『リンクを一度に100サイトから飛ばすとペナルティ(スパム認定)になるかもしれないが、3〜4週間くらいをかけて、じっくりとリンクを増やしていけば、ペナルティになりにくいのではないか?』という考えがベースになっています。

弊社の経験上では100サイト程度であれば一度にリンク掲載しても何の問題もないという結果が出ていますが、気になる方には時間差をつけてリンクを設置していくということも対応可能です(ただし、リンク設置は手動になります)。

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